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【人物相関図】機動戦士ガンダムZZ 第16話 『アーガマの白兵戦』ブライトとエマリーの絆が深まる話

ジュドーのナレーション)
ムーンムーンが宇宙でも古い生活ができるって可能性を見せてくれた。 それは貴重な教訓だった。うん、俺はそう思う。 しかし、おかげでアーガマがまたまたラビアンローズと接触をしなけりゃならないほど消耗したってわけだ。 この気分もわかるが、俺の気持ちも多少焦ってる。

宇宙だと空気が必要なので、コロニーでの古い生活は、最低限の電気は必要なんですよね。

ブライト「敵艦の動きはどうだ?」
トーレス「まだこちらにはー、気付いていません」
ブライト「ということは、攻撃するチャンスだな、敵の動きが読みきれん、いったいどこに向かっているんだ?」
エル「アクシズに決まってんじゃない!」
ブライト「何?」
エル「味方の船を沈められたんだもん!家に帰って補給するんでしょ?!」
ブライト「なるほど、それも一理ある」
エル「状況を考えれば誰だってそう思うわよ!艦長、疲れてんじゃないの?」
エル「だからおじさんは嫌いなんだよね!」
ブライト「おじさん?ふんっ」
キースロン「艦長!どちらへ?」
ブライト「艦長室だ!」
エル「子持ちはお疲れなのよね!」
トーレス「無神経!」
エル「あぁっ!敵が消えた!」
トーレス「また、ダミーを増やしたのか?!」

子供の方が頭を柔らかくして考えているので、的を射てますね。
大人は物事を難しく考えすぎているのでしょうか。
それでもブライトは、この時27、8歳くらいなので、まだおじさんという年でもないのですが。

ブライト「ミライ・・・」
(ドアをノックする音)
ブライト「誰だ?」
エマリー「エマリーです!」
ブライト「えっ?」
エマリー「あっ!お着替え中?申し訳ありません!」
ブライト「いや、なんだ?」
エマリー「アーガマの改装は、あと5時間ほどで終了します!」
ブライト「こんな短い時間でよくやってくれました、感謝します!」
エマリー「これ、改装の結果です!ハイメガ粒子砲になっています!」
ブライト「ほぅ」
エマリー「かなり出力は違います、一撃で戦艦が沈められます、では・・・」
ブライト「エマリー」
エマリー「なっ、何か?!」
ブライト「つまり・・・、その・・・なんだ、これだけの短い時間でここまで改装してもらって」
エマリー「任務なんです!仕事で・・・でも、あたし・・・」
ブライト「感謝してますよ!」
エマリー「それだけですか?!」
ブライト「えっ?!」
エマリー「ブライト艦長!自分は!自分は!」
ブライト「まっ、待ちたまえ!エマリー君!私は艦長だ!いつも艦長として!」
エマリー「言わないで!!」
ブライト「ミス、エマリー」
(ミライと子供たちの写真が横切る)
ブライト「うっ!」
エマリー「短い間でしたが、アーガマにいられて幸せでした」
ブライト「エマリー」
エマリー「さよなら」
ブライト「エマリー!エマリー!」

艦長室で制服を着替えているブライト、よく見るとクローゼットには、5着くらいおなじ制服がかけてあります。
戦争中だと洗濯できる機会も限られてくるので、たくさん用意しているのかもしれないですね。

ブライトのことが好きなエマリー。
ちょうど、ミライと子供たちの写真立てが、目の前を横切らなければ、ブライトは危うく過ちを犯していたかもしれませんね。

アーガマはただ修理するだけではなく、ハイメガ粒子砲をパワーアップさせたようです。

ジュドーの放送「みんな!聞いてくれ!作業をしながらでいいから、聞いてくれ!」
ブライト「なんだ?ジュドーか?」
ジュドーの放送「俺は思うんだ!ムーンムーンのコロニーのような生活を守るためには、俺たちは結束して戦わなくっちゃならない!」
ジュドーの放送「俺たちが一つにまとまらないから、アクシズに付け込まれて、裏切り者まで出たりするんだ!」
エル「裏切り者だって?!ふぬっ!」
ジュドーの放送「団結しよう!アーガマの諸君!」
シンタ「ジュドー燃えてるー!」
クム「男はこうでなくっちゃね!」
シンタ「うん!」
キャラ「火事かい?」
シンタ「あんたはいいの!」
クム「ちゃんと仕事しな!」
キャラ「捕虜を虐待すると、南極条約違反で訴えるよ!」
クム「でも、捕虜は働かなくちゃいけないっても書いてある!」
キャラ「だから、やってんだろー!文句あんのかい」
シンタ「あぁー!壊したー!」

キャラがアーガマの捕虜になって洗濯をしています。
エプロンと頭の三角巾が似合っています。意外と家庭的なのかも。
ゴットンの時のように、監禁しておかないんですね、ファもいなくなりましたし、人手が足りないのでしょうか。

クムは南極条約の内容を把握しているのか!驚いた。

ジュドーの放送「ビーチャとモンドのような裏切り者を二度と出さないためにも・・・」
エル「誰が裏切り者よ!!」
ジュドー「うぉっ、うぉっ、うわっ!」
エル「あんた!何舞い上がってんの!?仲間を裏切り者呼ばわりして、恥ずかしくないの!?」
ジュドー「ほんとのこと言ってるんだ!」
エル「ほんとの裏切りなら、モンドが手伝ったりしなかっただろ?!」
ジュドー「しかし、今はここにいないだろ?!」
エル「あぁーっ!」
イーノ「やめなよ!エル!」
エル「イーノ!あんた悔しくないの?!ジュドーは一緒に苦労してきた仲間を裏切り者呼ばわりしてんだよ?!」
ジュドー「事実を言ってるんだよ!」
エル「ほんとはラサラって子に行きたいんだろ?」
イーノ「それは飛躍しすぎだ!」
ジュドー「そう、飛躍しすぎなんだよ!」
 
ブライト「艦内放送を切れ!」
トーレス「どうせ痴話喧嘩ですよー」
ブライト「だから切れと言っているんだー!」
 
ジュドー「いてっ!」
エル「仲間のことを!」
イーノ「エル、やめなよ!」
ジュドー「放せ!モンドもビーチャも気があったもんな!」
エル「違うわよ!」
ジュドー「おわっ!」
イーノ「エル!」
エル「イーノ!放して!うぅー!」
イーノ「ダメだってばー!」
ルー「(確かにアーガマは軍事訓練してないよなー、これじゃあ負けちゃうわ)」

ジュドーが言っていることが正しいので、うまく言い返せないエル。
なぜかラサラの話まで出てきました。仲裁役のイーノがいなかったら大変なことになっていたでしょう。
それにしても、なんでジュドーは、わざわざアーガマの艦内放送を使ってまで、演説したんだろう?

グレミー「エンドラを沈めたのは計算外だったな、ここは素直にハマーン様に謝るべきだ、まだ奥の手を出す時ではないからな」
(インターフォン)
グレミー「なんだ?」
ミンドラクルー「所属不明のランチが航路上に侵入してきました!」
グレミー「補足して臨検しろ!」
ミンドラクルー「はっ!」
グレミー「エゥーゴのものかもしれん!」
グレミー「リィナ!この船がアクシズに着くまでには、バイエルぐらいマスターしておくんですよ、ファーストレディの身だしなみですからね」
(後ろで、あっかんべーをするリィナ)

奥の手というのは、グレミーのニュータイプ部隊のことだと思いますが、数話前まで新人パイロットだと思っていたグレミーがそのような部隊を既に用意していたとは思えませんね。

メッチャー「ほれ見ろ!だから迂回コースを取れって言ったろ!?」
ミリー「だって、早くアーガマと接触しろって・・・きゃっ!」
メッチャー「停戦信号だ!どうするんだよ?!」
ミリー「そっ、そんなー」
メッチャー「わしゃ、責任取らんぞ!」
ミリー「わかりました!私責任取ります!」
(ミリーがガザCから逃れようと操縦する)
メッチャー「やめんか!」
ミリー「だってー!」

初登場のメッチャ―とミリー、ミリーは気が弱いと思いきや、時々思い切った行動を取りますね。

ゴットン「邪魔だ!」
ビーチャ、モンド「あああ、あーあーあー!いてっ!」
ビーチャ「あああ!せっかくたたんだのにー!」
モンド「もうこんな生活やだよー!」
ビーチャ「モンド!」
モンド「ビーチャ!」
ビーチャ、モンド「ひしっ」

洗濯したジオンの制服をたたんで運んでいたビーチャとモンド。
アーガマで洗濯していたキャラと同じ扱いですね。捕虜レベルとはひどい扱いです。
きっと、前回のムーンムーンでの働きが悪かったからでしょう。

ネル「かわいかったですよ!パイロットの女の子」
ゴットン「モニターで見た!たぶん男の方は口が固いだろう、だから女の方を攻めて口を割らせる!」
ネル「拷問するんですか?!」
ゴットン「成り行き次第ではな」
ネル「楽しみですねー」
 
ミリー「私、何も知りません!」
メッチャー「わわわ、たっ頼む!ぶたないでくれ!私はアーガマに行くところだったんだ」
ユラー「もっ、もうしゃべっちゃうの?!」
ミリー「私、知りません!」
メッチャー「知ってることは何でも話す!だからぶたないで!」
ゴットン「アーガマへの補給か?」
メッチャー「はっ、はい!そうです!」
ネル「嘘をつけ!」
メッチャー「ほっ、本当です!」
ゴットン「待て!嘘は言っていないようだ!」
メッチャー「ははぁ、そりゃあもう!」
ゴットン「何だこれは?モビルスーツの部品か?」
メッチャー「そっ、そっ、それがそのー、中身に関しては詳しいことは聞いておらんのです」
ネル「嘘をつけ!」
メッチャー「ほっ、ほっ、本当ですよ!私ら単なる運び屋ですから、んー、いちいち中身のことまでは」
ミリー「本当です!」
ネル「嘘だ!」
ゴットン「まぁーいい!どのみちこれを囮に使う!」
ユラー「では、我々エンドラ隊で出撃します!」
ゴットン「エンドラ隊?!」
クレイユ「エンドラと言う名前を残そうと思ったんです!」
ネル「自分たちはあの船のことを忘れたくはないんです!」
ゴットン「お前たち!よく言った!マシュマー様がいたらこう言うだろう!お前たちこそ!誠の騎士だ!エンドラの三銃士だと!」
エンドラ兵「そうです!私がその三人目の騎士です!」
エンドラ兵「いや!私が三人目です!」
ユラー「エンドラは永遠に不滅です!」
ゴットン「お前たち!くぅぅー!」
ゴットン「そうだ!エンドラ万歳だ!」
エンドラ兵たち「エンドラばんざーい!エンドラばんざーい!…」
メッチャー「えらい船に捕まっちゃったなー」
ミリー「そのようですねー」

メッチャ―は見せかけだけで、口が軽いです。それに対してミリーは口が堅そうですね。

まだエンドラ魂は残っていたんですね。ゴットンがマシュマーに見えてきた。

ミンドラクルー「グレミー様!ランチが発進します!」
ミンドラクルー「バウも発進します!」
グレミー「何?!バウは私のモビルスーツだぞ!?」
ミンドラクルー「ゴットン以下のエンドラの生き残りが」

バウのように、ハンガーの部分と、ブーツの部分が上下に分かれるモビルスーツは珍しいかもしれないですね。

ゴットン「我々エンドラ隊は、これよりアーガマを奪い取る作戦を実行する!ミンドラの手助けは無用である!」
グレミー「ゴットン!お前がそんな戦略しか思いつかんから!エンドラは沈んでしまったんだ!なんでそれがわからん!」
ゴットン「俺は、俺のやり方で責任を取ってやる!黙って見てろ!」
グレミー「愚か者が・・・絶対に手助けしないぞ!」

ゴットンは、グレミーに昇進の面で先を越されているためか、仲が悪いですね。

トーレスエゥーゴのランチですか?」
ブライト「間違いない!暗号の発光信号!」
トーレス「あのランチ、何か引っ張ってますね」
ブライト「敵のモビルアーマーらしい、捨ててあったのを見つけたと言っている」
トーレス「見たことのないタイプですね」
メッチャー「私はグラナダから来た、メッチャ―・ムチャだ、乗船許可を願いたい!」
ブライト「わかりました!メッチャ―さん!そのまま待機してください!」
ブライト「Zでジュドーで出てもらってくれ!」
ジュドー「食事中だってのに!まったく、人使いが荒いんだよなー!」
 
ゴットン「勘付かれるな!船内に入るまでアーガマの指示に従うんだぞ!?」
メッチャー「わっ、わかってます!」
ミリー「それじゃー、責任が・・・」
ゴットン「そんなことを言える立場だと思ってるのか!」
メッチャー「逆らうな、ミリー」
ユラー「いいか?俺はZZを探す!」
ネル「なら俺は、Zガンダムを盗んでやる!」
ゴットン「おい!動くな!」
メッチャー「はっ、はい!ミリー、言う通りにしろ!」
ミリー「んっ!嫌です!」
(ミリーがランチを加速させる)
クレイユ「ん?なんだ?」
(バウがアーガマの砲台に挟まる)
ジュドー「何やってんの!?」
アストナージ「ランチがカタパルトに突っ込んだんだ!」
 
ゴットン「ムチャしやがって!この!」
ミリー「うっ!」
ゴットン「行くぞ!アーガマを乗っ取れ!」
エンドラクルー「行くぞー!」
エンドラクルー「おう!」
エンドラクルー「アーガマを乗っ取れ!」

またもや、ミリーの大胆な行動、勇気ありますね!

アーガマクルー「だぁー」
ゴットン「邪魔だ!銃はなるべく使うな!無傷でアーガマを押さえるんだー!」
ネル「ハッチなんか閉めてもモビルスーツを手に入れれば同じことだー! ネル「開閉装置はどこだー?!」
エル「このー!!」
ネル「どわっ!」
エル「そんなに簡単にマークツーは渡せるもんかー!」
ユラー「貴様がアーガマニュータイプか?!」
ジュドー「わぁー、拳銃持ってる!おわっ!」
ユラー「出てこい!銃は使わずに正々堂々とZを奪い取ってやる!」
ジュドー「はぁー?正々堂々って、何でやるの?」
ユラー「こいつだ!」
ジュドー「えっ?殴り合い?強そー」
ユラー「ふっふっふっふ」

銃は使うなとゴットンが言っていますが、使っても問題なかったと思うんですけどね。 エルはここぞと言う時に、活躍しますね。 エルの活躍で、マークツーもZガンダムも盗まれずに済みました。

エマリー「アクシズの兵士が?」
ラビアンローズクルー「グラナダのランチから、なだれ込んで来たということです!」
エマリー「全員作業やめ!アーガマが敵襲を受けている!救援に向かえ!」

ラビアンローズからアーガマへ救援に行ったエマリーが、結局ゴットンに捕まって人質になってしまいました。 ムーンムーンコロニーでも捕まっていたし、いつも足手まといになっている気がする。

ゴットン「それ以上近寄るな!おかしなマネは・・・」
キャラ「ゴットン!」
ゴットン「おわーっ!キャラ様!?」
ブライト「やめろ!」
ゴットン「動くな!」
ゴットン「ビックリするじゃありませんか?」
キャラ「だってー!じっとしていられなかったんだものー」
ゴットン「ほー、エプロン姿も似合いますなー」
キャラ「いやだー」
ブライト「無駄だ!あきらめろ!」
キャラ「おだまり!!」
キャラ「この人はあたしの大事な人なんだからね!指一本触れさせないよ!」
ゴットン「キャラ様!そんなに私のことを・・・」

いつの間にゴットンはキャラの大事な人になったのか。

この後、アーガマの砲台に挟まっていたバウが、砲台から逃れようと、ミサイルを放ち、 その爆発で、アーガマ側面のハッチが開き、
ゴットンとエマリーは、宇宙へ放り出されてしまいました。

ゴットン「モビルスーツの操縦ってのはこうやるんだよ!」

アーガマの砲台に挟まっていたバウをゴットンが器用に操作して、外しました。
ゴットンってモビルスーツの操縦がうまかったんですね。

ゴットン「アーガマのブリッジをぶち抜いてやる!」
クレイユ「乗っ取るんじゃないんですか?」
ゴットン「後で直せばいい!」

最初からそうしておけばよかったですね。

ジュドー「逃がすか!!」
ジュドー「あっ!なっ、何だ?!」
ジュドー「ノーマルスーツの兵隊?」
トーレス「何やってる?!ジュドー!」
ジュドー「えっ?!」
トーレス「撃つんだよ!」
ジュドー「でっ、でも、人が・・・人が見えるんだ!」
 
ゴットン「女だ!その女を盾にするんだ!」
クレイユ「はぁー?」
ゴットン「ハッチの前に出すんだよ!」
クレイユ「は、はい!」
 
トーレス「どうした?ジュドー!撃たないか!戦争なんだぞ!?これは!!」
ジュドー「うん?あっ、あれ!エマリーさんじゃないか?!」
トーレス「どうした?ジュドー!」
ジュドー「うるさいなー!エマリーさんまで巻き添えにしていいのか!?」
トーレス「何ー?!」
ジュドー「敵のモビルスーツからエマリーさんが脱出した!」
ブライト「本当か?!」
ジュドー「ほんとです!」
ブライト「撃っちゃならん!」
 
ゴットン「何で撃たないんだ!?ZZ!」

バウのコクピットに、アーガマから逃げ帰ってきたエンドラ兵がたくさん押し寄せて、その隙をついて、人質だったエマリーが宇宙へ脱出しました。
生身の人間を見て、戦えなくなったジュドー
今回はエマリーがいたので、言い訳にすることができましたが、今後同じことが起こったらモビルスーツで人を撃てるのでしょうか。

ブライト「エマリー!」
エマリー「あっ、あれは!艦長!」
ブライト「エマリー、艦長代理、無事でよかった」
エマリー「うっ、艦長自らありがとうございます!」
ブライト「いいーいいー、これも任務の内だ!」
ジュドー「えぃ、何やってんです!?この非常時に!回収しますよ?艦長!艦長代理!」

ブライトがエマリーを迎えに、アーガマからノーマルスーツで飛び出しました。
よく見ると、バーニアを付けていないので、かなり危険なことです。
このことからもブライトがどれだけエマリーを大事にしているかがわかりますね。

(次回予告)
アーガマの大砲のテストをしようって時に、ガ・ゾウムの攻撃が来た! それに合わせて、キャラがシンタを盾にして、コアトップを盗んだんだからたまんない! 前も後ろも敵って感じ!ZZになれるかどうかって時に、さらに敵!
次回、ガンダムZZ 「奪回!コア・トップ」。 これでロボット物になるぞ!