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【人物相関図】機動戦士ガンダムZZ 第14話 『幻のコロニー(前)』ラサラは人をおだてるのが上手い話

エマリー「艦長!あっ、失礼!」
ブライト「いや」
エマリー「それ、修理の経過報告です」
ブライト「ブリッジに置いといてくれればよかったんだが」
エマリー「少しでも早い方が、何しろ資材不足、食糧不足です、すぐに補給基地を見つけないと」
ブライト「そっ、そうだな、あっ!」

エマリ―とブライトが不可抗力で急接近しています。
エマリ―はブライトのことが好きなんですね。
ブライトもまんざらでもなさそう。
奥さんのミライがいるのでダメですよ!

ジュドー「ふざんけんな!何やってんの!?」
トーレス「モニター見ればわかるでしょう!今ラビアンローズは危険なんだよ!」
ブライト「あれは?」
エマリー「すごい隕石群」
ブライト「ダミー隕石なのか?!」
トーレス「いえ、避けようとしていたら、いつの間にか囲まれてしまって」
ルー「艦長!遅いですよ!」
ブライト「あっ、あ、すまん!」
ブライト「ラビアンローズの方で何かつかんでいないかな?」
エマリー「確認してみます!」
ルー「うわっ!何さ!」
ジュドー「こんなんじゃ、リィナを助けられないじゃないか」
エル「イーノー!」
イーノ「えっ?!」
エル「モニターの中央の隕石を解析してみて!」
イーノ「あっ、あぁ」
イーノ「ダミーだな、これ、しかし風船じゃない!重量はかなりあるなー」
ブライト「映像!最大拡大!」
トーレス「はい!」
ジュドー「戦艦か?」
トーレス「違うなー」
エマリー「艦長、ここは、最初のスウィートウォーター型のコロニーが建設された空域です!ずっと無視されていましたが」
ブライト「コロニー開発時代のか」
エマリー「はい、ろくなことのない暗礁空域だといううわさも」
ブライト「エンドラをまこうとすればこれか・・・」

スウィートウォーターといえば、密閉型とオープン型が合わさったコロニーが、逆襲のシャアに出てきますがあれと同じなのでしょうか。

イーノの解析能力が高いのと、それを能力を知っていて指示するエル。十分ブリッジで仕事できますね。

サラサ「聞こえますか?よそ者たちよ」
ブライト「なんだ?!トーレス!」
サラサ「わたくしたちは、ムーンムーンに住む光族です」
トーレス「わかりません!オールレンジで入ってきてます!アクシズティターンズエゥーゴ、民間抑制」
サラサ「聞こえますか?白い戦艦」
ジュドー「あのジャンクの塊から発信してるのか?!」
サラサ「わたくしたちは、ムーンムーンに住む光族です、あなた方が訪れるのを待っていました」
サラサ「あなた方はわたくしたちのコロニーに来なくてはなりません!」
ブライト「光族だ?」
サラサ「わたくしたちが力を合わせれば、すべて良い方向に導かれるのです」
ジュドー「エンドラのことを言ってんじゃないの?ブライトさん」
ブライト「わかったのか?エマリー」
エマリー「ラビアンローズの資料の中にありました」
エマリー「徹底した独立主義をとっているコロニーです」
ブライト「物資の調達はできそうか?」
エマリー「はい!」
ブライト「いくしかないなー」
ルー「艦長!」
ブライト「連中の指示に従え!トーレス!」
トーレス「はっ、はい!光族さん!アーガマ了解!」
サラサ「あなた方は2つの船があるようですね、中の白い船だけムーンムーンへどうぞ、これは命令です」
ブライト「シーサー!狭いぞ!?気をつけてな!」

アーガマは、わけのわからないコロニーに立ち寄らなければならないほど、補給が必須みたいです。

アストナージ「うん?お前たちどうするつもりなんだ?!」
ジュドー「光族って言ってんですよ?!どういう連中かわかんないでしょ!」
アストナージ「じゃあ何か?!コロニーの中でドンパチやろうってのか?!」
ジュドー「シャングリラではやったでしょ?!」
アストナージ「コロニーの大きさが絶対的に違う!エルもやめなさい!」
イーノ「戦争はやりませんよ!」

ムーンムーンコロニーは、シャングリラより絶対的に大きさが小さいようです。
ガンダムシリーズで、モビルスーツがコロニーに入ってドンパチがなかった試しがないような気がします。

(光族の戦士たちが、アーガマに取り付く)
トーレス「なっ、なんだこりゃ!?」
エマリー「ブライト艦長
ブライト「宇宙時代に着るファッションか!」
ルー「タイムスリップでもしたの?!はぁっ!!」
イーノ「うわぁー!」
アストナージ「待ちなさい!」
光族の戦士「おぉ!サラサ様の仰る通り、巨神があるぞ!」
光族の戦士「巨神は破壊しろー!ムーンムーンで動かれては危険だぞ!」
ジュドー「エンドラの回し者か?!」
光族の戦士「動くな!」
ジュドー「いてっ!」
光族の戦士「すごい巨神だ!」
光族の神官「これは特に危険な巨神だ!爆弾を使って破壊しておく方がよい!」
ジュドー「えぇー、そんなことしたら、港ごと壊れるぞ?!」
光族の戦士「動くな!」
ジュドー「落ち着いて!このモビルスーツはあんた方の考えているようなものや・・・」
光族の神官「ムーンムーンに来た者は、光族の予言の書に従わねばならん、でなければ」
ジュドー「あんたたちねー、今世の中はどうなっているか・・・」
エル「ジュドー、壊しましょうよ!」
ジュドー「エル!?」
エル「他人に壊されるより、あたしたちでバラせばいいでしょ?!」
ジュドー「バラす?あっ!わかったよ、こいつは俺たちでバラバラにする!」
光族の神官「そうか?物分りがいいな!」
ジュドー「こんなんでバレないかなー?」
光族の神官「潔い若者たちだな?」
光族の戦士「はっ!サラサ様のお望みの若者たちかと!」
光族の神官「ん?」
エル「うっうっうっ」
ブライト「なんだ?!なんでZZをバラしている?!」
エマリー「何をしてるんだ!お前たち!」
アストナージ「うっうっうー、巨神が壊れてしまうなんて」
ブライト「アストナージ・・・」
ルー「なんでZZをバラしてんの?!」
ブライト「おい!」
アストナージ「ZZを壊せって言うんですよ!それで」
ブライト「あっ!それは無念だよな・・・それは・・・」
ルー「艦長さん、どうなさったんです?」
ブライト「あっ!ルー、(ゴニョゴニョ)」
ルー「うー、そんな!うぅ」
エマリー「ルー?」
ルー「エマリーさん!実は、(ゴニョゴニョ)」
エマリー「あはん、私たちの神様・・・うぅ」
ジュドー「こんなところで納得してくれたかな?今下りるから!」
ジュドーがラサラの仲間に襲われる)
ジュドー「うっ!」
 
ブライト「我々は悲しみを乗り越えて、巨神の一つをバラしました、我々の要求も聞いていただきたい!」
光族の神官「教祖様に直接放していただきたい!あなた方ならばお会いするでしょう!」
ブライト「いつまでも泣いているんじゃない!我々には悲しみを乗り越えてしなければならんことがある!」
エル「そうなの?」
アストナージ「あるよー」
エル「そうかなー」
ルー「ジュドー見えないわねー」
ブライト「急いで!」
光族の戦士「お前はダメだ!」
(ルーはなぜかコロニー内に入るのを止められる)

巨神を壊すと言われて、即座にZZのパーツをバラすことを思いついたエルは機転がききますね。

ブライトの演技もなかなかのものです。

ブライト「これは」
光族の神官「電気じかけなのは、港口のハッチ類のみだ」
エマリー「電気じかけ?!」
光族の神官「それも選ばれた戦士以外は扱うことは許されておらん」
ブライト「これは!」
光族の神官「我ら、ムーンムーンです!」
エマリー「これがコロニー!?」

コロニーの中は港とうってかわって、森がたくさんあって自然豊かなようです。

ロオル「お待たせいたした、外の方が率先してムーンムーンに入ってこられてお力を貸していただき感謝しております」
キャラ「なに、戦うのは疲れるんでね、ちょっと休みたいの!」」
ゴットン「やっ、あっ、機械を使わない光族には心惹かれておりまして」
ロオル「我ら光族の目的達成のためにお力を貸してくださるとは」
ゴットン「ははぁー!」
ロオル「ならば神殿の外にあるキャトルに忠誠の礼を!さすれば仲間に!」
ロオル「月の光、太陽の光に、身も心も捧げ戦いに乱れる宇宙に平安が・・・」
ビーチャ「こんなのに付き合ってどうすんの?」
モンド「キャラが好きなんだから、取り入るには合わせるしかないじゃないかー」
ロオル「後は我々の計画に協力していただく準備を・・・」
キャラ「コロニーの中、見学させてもらうよ!」
ゴットン「船にいなくちゃ困ります!」
ロオル「ははは、キャラ様が動いてもすぐわかるように手をうっておきますよ!ゴットンさん」
ゴットン「そりゃどうも!」
ゴットン「キャラ様!グレミーが新造戦艦を持ってくるまでの時間稼ぎでしょう!」
キャラ「私は緑が好きなの!」
ゴットン「あっ!あぁ、ビーチャ!モンド!お前たちも行け!」

ビーチャとモンドはすっかりネオ・ジオンの仲間入りをしています。まだ正規兵ではないようですが。

ラサラ「そうなんですか?」
ジュドー「まったくさ!」
ラサラ「申し訳ありません」
ジュドー「ラサラが美人じゃなかったら、ついて来なかったぜ!」
ラサラ「そんな・・・」
ジュドー「おぉ、おぉ、人を襲わせた人が照れてんの?!」
ラサラ「いじめないでください」
ジュドー「あいつ・・・」
ラサラ「えっ!?」
ジュドー「見たことある!」
ラサラの仲間「あの女か・・・」
ジュドー「あぁ」
ラサラの仲間「あの髪の女・・・」
 
キャラ「お金がないんだよー」
 
ラサラの仲間「反対側の港に入った船の女だ!やるぞ!」
 
キャラ「これがコロニーの中なんてさ、私の野生の心が刺激されてさ!」
キャラ「あっ!なんだ?!」
ラサラの仲間「動くな!黙れ!」
キャラ「やめろ!放せ!こいつ!あっ!」
ビーチャ「あぁっ!」
モンド「馬車に乗せた!」
ビーチャ「追いかけろ!ゴットンに知らせる!」
モンド「うん!」

ラサラの仲間にキャラがさらわれました。
キャラは階級が高い割に、護衛も付けずに、一人で行動していたんですね。

エマリー「私たちを光族に?」
ロオル「あなた方が忠誠を誓っていただければ、こちらもすべてに協力いたしましょう!もちろん補給の方も」
ブライト「我々はただ物資を分けていただきたいだけです!金は払います!」
エマリー「艦長!」
ロオル「あなた方が急がれるならば、仕方がありません」
ブライト「我々の船を利用して何をしようというんだ?!」
ロオル「我々には光族の教えを宇宙に広めるための船がいるのだよ」
光族の戦士「大変でございます!」
ロオル「何ごとか?!」
光族の戦士「エンドラのキャラ様が反乱者どもにさらわれました!」
ブライト「エンドラだと?!敵対者をコロニーの中に入れるなんて無謀だとは思わないのか!?」
サラサ「どちらの船に救世主が乗っているのかがわかれば、我々はこのようなことをしたくはありませんでした。」

ゴットンたちと違って、ブライトは交渉が下手ですね。
純粋すぎます。忠誠を誓うとだけ言っておけばいいのに。

キャラ「あの神殿にいる教祖ってのが救世主を待ってるって?」
ラサラ「はい、光の教えを宇宙に広めるためにです」
キャラ「それで、私のエンドラとアーガマがいるっていうのかい?」
ラサラ「えぇ、美しい方はすぐに私の話をわかってくださると思っておりました」
キャラ「美しい?あたしが?あははは!うれしいこと言うねー!」
ジュドー「光族ってー、自然に帰れっていうムーンムーンの教えを広めることだろ?いいことじゃないか?」
ラサラ「でも、外の世界では争い事が絶えません、光族が宇宙に出て行ったら、このムーンムーンの平和な生活さえも失うことになりかねません、教祖様たちにはそれがわかっていないのです!」

ラサラは外で戦争が行われていることを知っていたんですね。
既にムーンムーンの平和な生活は失いかけているかも。

ゴットン「それでか!あのインチキ野郎どもめ!キャラ様を人質にとって、このエンドラをアーガマに売ろうってーのか?!」
ビーチャ「ねぇーねぇー、これで正規兵にしてくれるでしょ?」
ゴットン「そうだ!あの小娘を使おう!ちょうどグレミーもいないことだし!」
ビーチャ「えっ?!」
ゴットン「リィナってのをカザDにくくりつけろ!」
ビーチャ「リィナを?!そんなことー!」
ゴットン「できないなら兵士待遇は諦めるんだな」
ビーチャ「えぇ!?」
ゴットン「ガザ隊!出られるな?!リィナをくくりつけて、エンドラの周りの槍を持った連中は、ガスで眠らせて出ろ!」
ビーチャ「もっ、もう!やりすぎだよ!あんたらー!!」

なぜこんな時に、グレミーはエンドラにいないのか、出かけるならリィナも一緒に連れていきそうなものなのに。

ジュドー「妹の声がしたんだ・・・」
キャラ「妹?」
ジュドー「そうだよ!あんたがさらって行ったんだ!」
キャラ「グレミー・トトがやってることで、あたしゃ知らないよ!」
ジュドー「なぁー?艦長に頼んでリィナを返してくれ!」
キャラ「艦長?」
ジュドー「エンドラの艦長がめちゃめちゃな奴だって知ってるけどさ、あんたの美貌なら説得できんだろ?」
キャラ「そりゃ、できない美貌じゃないけどさー」

敵と言えども話せばわかるんですね。

ラサラの仲間「巨神がー!キャトル様ー!」
ラサラ「あれはキャトルではありません!外の世界の機械です!」
キャラ「キャトル?ここの神様さ、ようし、あたしが妹を連れ出してやる!」
ジュドー「えぇ?」
キャラ「あたしの美貌の証明をしなけりゃね!」

どうやら、光族が崇めている「キャトル」というのと、モビルスーツが似ているようですね。

モンド「本気か?リィナを返すなんて・・・」
ラサラ「長くぶら下がってお疲れでしょう」
モンド「うわっ!気がついてたの?」
ラサラ「あなたの助けがいるかもしれません」
モンド「えっ?キレイ・・・」

ジュドー達の話を隠れて聞いていたモンドのことを、ラサラは気付いていたようです。
それにしても、ラサラのカリスマ性は高いですね。
男女に限らず、言葉で人を惹きつける魅力があります。

ブライト「ゴットン!貴様・・・」
エマリー「このコロニーの大きさを考えてないのか!」
ロオル「どういうつもりで神殿を汚すのか!」
ゴットン「お前らが手を組んでいるくせに何を言う!キャラ様を返さん限り、このコロニーは我々が制圧する!」
ロオル「私はお前の言うことがわからん!」
ゴットン「しらばっくれるな!!」

ジュドー「ドッキングするぞ!」
エル、イーノ「了解!」

連絡がないジュドーたちを心配して助けにきた、ルー、エル、イーノたち。
ZZに変形してしまいました。コロニーの中なのに。

ジュドー「キャラはどこにいるんだ?妹を返せ!」
キャラ「いた!ZZ!出てきてくれたか!」
リィナ「お兄ちゃん!」
ジュドー「リィナ!」
ジュドー「そっちのモビルスーツにキャラ!お前が乗ってんのか!?リィナを助けるって約束はどうしたんだ!?」
キャラ「私はね、周りにいる奴らは誰も許してやんないんだよ!」

リィナを自分の美貌で助けると言っていたキャラ。
おだてられて嘘はついてなかったんでしょうが、誰も許してやんないと、もうわけがわからなくなっています。この時点で既に強化されて精神不安定だったのかな?

ジュドー「リィナ!放せ!」
キャラ「ZZはあたしと勝負すればいいんだよ!」
ジュドー「あんたのせいでまたリィナを!」
(ZZがビームサーベルでR・ジャジャを貫く)
ジュドー「あっ!キャラ!逃げろ!」
キャラ「へっ、はは、この程度のダメージで!」
ジュドー「(脱出するんだ!そのモビルスーツはもう死に体だ!)」
キャラ「死んだ?R・ジャジャが?」

敵と言えどもジュドーはキャラを殺したくなかったんですね。

モビルスーツを貫いたのに、よく爆発してコロニーに穴が空きませんでしたね。
脱出ポットは正常に働いてキャラは無事なようです。

ロオル「あの巨神を操るものこそ、ムーンムーンの救世主だ!救世主の出現だ!」
ブライト「ジュドーが救世主だと?」

ZZに乗っていたジュドーが救世主にされてしまいました。

ジュドー「よしてくれ!俺は救世主なんかじゃない!ジュドーという名前があるんだ!」
サラサ「では、ジュドー、そなたに頼みがある!」
ジュドー「ふんっ、人に頼みがあるってんならー」
ロオル「馬鹿者!」
ジュドー「うるさいねー!」
(サラサを隠すめの幕を引っ張るジュドー
ジュドー「あっ・・・」
キャラ「何やってんの?ラサラ」
ジュドー「どうしたんだよ」
サラサ「ラサラ?私はそのような者ではない!」
サラサ「サラサ・ムーン!光族を束ねる者、教祖である!」

ラサラとサラサ、あまりにも顔が似ているので、双子ということがわかっていなかったら、一人の二重人格者かと思ってしまいますね。

双子のサラサとラサラの見分け方
・額の飾りに描いてある三日月の向きを見る。向かって、右側に隙間があるの方が「サラサ」、左側に三日月の隙間がある方が「ラサラ」です。
・アイシャドウの色を見る。青色が「サラサ」、紫色が「ラサラ」。
・口紅の色を見る。ピンクが「サラサ」、赤色が「ラサラ」。
・ペンダントを見る。ペンダントをしているのが「サラサ」していないのが「ラサラ」。

(次回予告)
結局、俺たちはムーンムーンの牢屋に入れられそうになった。 で、逃げる。逃げれば、モンドがラサラさんと現れて、俺たちはZZを取り返すために、 裏切り者と働くことになる。 挙句に、あのグレミーが戻ってきて、リィナを連れ戻そうとするんだ。
次回、ガンダムZZ 「幻のコロニー」。 今日の続き!