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【人物相関図】機動戦士ガンダム 第30話 『小さな防衛線』カツ・レツ・キッカが爆弾を見つける話

人物相関図 機動戦士ガンダム

クラフト「ん?誰か来るぜ」
イワノフ「待て、子供のようだ」
レツ「さ、キッカ」
カツ「あれ」
レツ「カツ、すべるぞ、気をつけて」
レツ「よいしょ」
キッカ「いっしょ」
カツ「おっと」
「ん?」
レツ 「カツ」
カツ 「う、うん」
クラフト「ヒヤヒヤさせやがるぜ」

カツ・レツ・キッカが育児センターから逃げてきて、ゴックの頭の上を通る時の会話。
ちょっとでも滑って落ちたらおしまいという高さだったので危なかったですね。

アムロ「いったい何してるんだ?こんな所を」
キッカ「ジオンがね爆弾仕掛けたの。で捨てに行くの」
カイ「爆弾?うっ、こ、これは」
アムロ、ほんとらしいぜ。時限爆弾だ」

シャア達が仕掛けた爆弾が時限式だったのでよかったですが、振動式だったら子供たちが取り外そうした瞬間に爆発してましたね。

アムロ「逃がすものか、四機や五機のモビルスーツなぞ」
シャア「アッガイといえども、一瞬のうちに四機も仕留めたのか。腕を上げた」

連邦のモビルスーツ工場の爆破に失敗したシャア達を追いかける時のアムロのセリフ。
アムロは、アッガイが4機いても相手にならないほど腕があがりましたね。
シャアも腕を上げたと褒めています。
シャアは、マッドアングラー隊では惨敗してますね。