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【人物相関図】機動戦士ガンダム 第28話 『大西洋、血に染めて』ミハルが命がけでミサイルを射って海上に飛ばされる話

カイ「ブライト、ありゃスパイじゃないのか?よく調べたのか?えっ?」
ブライト「一応確認はしたがな。身体検査も。飛行機だって間違いなく漁業組合の物だった」
カイ「し、しかしだな、その飛行機、ジオンの連中がかっぱらったかもしれないじゃないか」

ランバ・ラル隊のコズン時も奥歯に仕込んだ爆薬を見逃しましたが、
ホワイトベースの身体検査って甘いですね。

シャア「アフリカ戦線ではないのだな?」
ブーン「は、間違いなく南米の宇宙船用ドックへ向かいます」
シャア「こっちに来ないのはありがたいが、マッドアングラーはここを動けん。アフリカ戦線の様子も見なければならんしな」

ミハルから得た情報をシャアに伝えたフラナガン・ブーン。
ホワイトベースジャブローへの航路をとることは、今後の戦いを左右するほどの大きな情報でした。

フラウ「うっ。弾が当たったのはどこですか?」
マーカー「第2デッキだ」
フラウ「被害状況を教えてください」

この時、映像ではミライが舵取りの部分に頭を強く打って倒れていましたが、すぐ後普通に舵を取っていました、打たれ強いです。

ミハル「私が情報を流したばっかりに、カイさん達が」
カイ「お前の情報ぐらいでこんなに攻撃されねえよ」

攻撃されてますね。

ブーン「はははははっ、モビルスーツといえどもどうだ、グラブロのパワーの前には赤ん坊同然よ」
アムロ「クッ、このっ」

ガンダムに対して、グラブロのサイズがとても大きいです。

ミハル「ああっ」
「カイ、当たるように飛行機を」
「ハハッ、カイ、むこうから来てくれたよ」

この後、ミハルがミサイルの発射の勢いで?海上に吹き飛ばされてしまいました。 このミサイルでズゴック一機を撃破しました。