※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 他のサイト・ブログ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

→何ゴト?  →気になる動画  →父ロボの日記  →マンガのススメ  →数の研究所 

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※  ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

【人物相関図】機動戦士ガンダム 第18話 『灼熱のアッザム・リーダー』ガンダムがピンチになって喋りだす話

マ・クベ「ここより北50キロ辺りにも同じような鉱床があります」
キシリア「人員と機材は望み通り与えましょう」
アムロ「やっぱりジオンの採掘基地だ。とうとう見つけたぞ」

アムロが無線?を傍受して、マ・クベキシリアの会話を聞いたようですがどうやって聞くことができたんだろう?

アムロ「これだな、レビル将軍オデッサ・デイで叩こうというジオン軍の鉱山って」
「ザクは一機も置いてないようだな。これならできる」
ガンダムでここを潰せば連邦軍の軍隊が動かなくってすむ。もうブライトさんにもミライさんにも口を出させるもんか」

やはり、一兵卒では全体の状況を把握できないようです。

アムロ「表面温度4000度。さっきの砂みたいなやつのせいか」
ガンダムのコンピューター「パイロット及び回路保護の為、全エネルギーの98パーセントを放出中」

ガンダムアッザム・リーダーの攻撃を受けている時の会話です。
ガンダムって喋る設定だったんですね。
表面温度が4000度なのに、ノーマルスーツなしでアムロはよく生きていられました。

ジオン兵A「き、君は?」
アムロ「と、通りかかった者です」
「もうじき連邦軍かジオンの救助隊が来るでしょう」
ジオン兵A 「まさか」
アムロ「待っててください」
「血は止まったようです。これ発煙筒ですからね。助けが来たら使うといいですよ」
ジオン兵A「す、すまんな。そんなに早く来るのかい?助けが」
アムロ「来ますよ。希望はいつも持ってなくちゃ。では」
ジオン兵A「よう」
アムロ「え?」
ジオン兵A「もし、お前さんがあのモビルスーツパイロットなら、信じられんがね、パイロットなら敵に甘すぎると命がいくらあっても足らんぜ」

名も無きジオン兵がとてもするどい!