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【人物相関図】機動戦士ガンダムZZ 第41話 『ラサラの命』ラサラが無駄死にしてしまう話

人物相関図 機動戦士ガンダムZZ

ジュドーのナレーション)
スタンパさんの趣味は異常じゃない。けど、嫌味だね。
問題なのは、そんなのがわかってて、話に乗るうちの女の子たちだ。
サラサもラサラも。その上、ハマーン・カーンまで混ざっていたってんだから、たまったもんじゃない。
あの人、一人でシリアス。

Zガンダムのストーリーはシリアスな感じでしたが、ZZでは大半が明るい感じのストーリーだったので、ハマーンだけがシリアスに浮いて見えるのでしょうか。

スタンパ「まことにもって、ハマーン様、知らぬこととはいえ、ご無礼の数々、平にご容赦のほどをお願い申します」
ハマーン「かまわぬ!スタンパ・ハロイ、下々のやることを面白く見せてもらった」
スタンパ「ははー!このコロニーは、私の庭も同然です!私自らの手でネェル・アーガマの連中を捕らえてご覧にいれます」
ハマーン「お前もモビルスーツに乗るのか?」
スタンパ「はいー、1代で成り上がったもので、それぐらいは・・・」
ハマーン「おもしろいな」

スタンパはモビルスーツに乗れるんですね。

トーレス「こんなに機雷を置きやがって!」
アストナージ「気楽に動かすな!一つ間違えると全部がアウトだぞ!?」

タイガーバウムのコロニーの港に入っているネェル・アーガマの周りに、機雷を浮かべています。 これは、コロニー側にとっても危険だと思うのですが、なんで浮かべているんでしょうね。宇宙ならわかるんですが。

ラサラ「サラサ?」
ラサラ「お姉さま!どちらへ?」
サラサ「ハマーン・カーンに会いに参ります」
ラサラ「会ってどうなさるのです?」
サラサ「あなたは目に見えて衰弱しています、なぜかわかりますか?」
ラサラ「いえ」
サラサ「私たちの波動がジュドーさんたちを守ってきたからです」
サラサ「ですが、限界のようです」
ラサラ「お姉さま?」
サラサ「安心なさい、わたくしは光族の教義を守るものです」
サラサ「ただ、光の教えを広めるだけです」

サラサとラサラの波動でジュドーたちは守られていたんですね。気づかなかった。

(ルナンに詰め寄るビーチャを静止するジュドー
ジュドー「よせよ!」
ルー「問題はさ、ハマーンジュドーに会いに来たんでしょ?」
イーノ「だからさ、ジュドーが会いに行ったら?」
ジュドー「そういうことかよ?」
エル「そういうことよ!」
ジュドー「そんな単純なことじゃない!」
ジュドー「なんだよ?」
ビーチャ「いや・・・」
エル「するね」
ルー「ジュドーハマーンは呼び合っているわ」
エル「ジュドーが対決すればいいのよー」
ジュドー「俺が何をしたって言うんだよ!」
 
サラサ「ハマーンが原因で、みんなの信頼感が失われています」
サラサ「だから、わたくしは行くのです!」
ラサラ「お姉さま!あっ!」
モンド「ラサラさん、何やってんの?」
ラサラ「あっ!」
 
ラサラ「邪魔はしません、ご一緒させてください!」
サラサ「ラサラ・・・」
ラサラ「お姉さまだけでは・・・」
サラサ「わかりました」
サラサ「ありがとう、ラサラ、モンドさん」

モンドを「さん」付けで呼ぶなんて、サラサも初登場時に比べて大分、性格が丸くなりました。

ジュドー「なんで?なんで、サラサさんとラサラさんがいないの?!」
光族の神官「わかりません、館内をくまなく探したのですが、どこにもおいでに・・・」
エル「モンドもいないみたいだよー?」
ジュドー「どういうこと?」
ジュドー「3人で街へ行ったのか?」
エル「らしいね」
光族の神官「なぜですか?私たちはコロニーの中には入れないはずでは?」
ジュドー「スタンパに目を付けられてるから、さらわれたのかもしれない!」
ルナン「俺も行く!」
ルー「私も行くわ!」
エル「私も!」
ビーチャ「俺も!」
イーノ「ダメだよ!ネェル・アーガマが手薄になる!」
ビーチャ「指図するな!俺が艦長代理だぞ?!」
イーノ「だったら尚更ここにいろ!」
ビーチャ「お前、はっきりものを言うようになったな?」
イーノ「鍛えられたからね、ビーチャに」

光族の神官がサラサを探していますが、いつもそばについているものではないのでしょうか。

(モンドが街中で、お婆さんに腕を掴まれる)
モンド「ん?」
お婆さん「お兄ちゃん、掘り出し物があるんだけど、買わないかい?」
モンド「悪いけど急いでるんだ!」
お婆さん「安くしとくよ、ねぇ、買いなよー」
モンド「いらないってば!」
お婆さん「そう言わずに、品物見てから・・・」
 
(スタンパの部下に、お婆さんが肩を掴まれ去っていく)
 
(モンドたちが、スタンパの部下に囲まれる)  
スタンパの部下「ネェル・アーガマのクルーだな?」
モンド「そうですけど・・・、えぃ!」
 
(モンドがスタンパの部下に体当たりして倒す)
 
モンド「逃げろ!」
スタンパの部下「逃がすな!追え!」
スタンパの部下「どけ!邪魔をするな!」
 
モンド「ハマーンの手先にしては、軍人には見えなかったなー」
ラサラ「スタンパの手の者ではないのですか?」
モンド「そうかもね」
 
モンド、ラサラ、サラサ「ハァハァハァ」
モンド「走らせちゃったね」
ラサラ「いいえ」
モンド、ラサラ、サラサ「あっ!」
 
(港の海からスタンパが乗るズゴックが登場する)  
モンド「うわぁー!」
スタンパ「ふっふっふー」
スタンパ「私の13番婦人と、14番婦人にしてやるというのに」
モンド「あのねー、この子たちは、若い男が好みなのよ!あんたはー!」
スタンパ「若いからってお前は基準外だろ!」
モンド「なんだとー!」
スタンパ「お前は踏み潰してやる!」
モンド「はぁー!逃げろー!」
 
(先ほどの物売りのお婆さんがエルとルーに宝石を売ろうとしている)
エル、ルー「あらー!」
お婆さん「安くしとくよ、美しいものを美しい人が身に付ければ・・・」
ルナン「やめなよ!そんなー」
ジュドー、ルー「あっ!」
(街中でズゴックが暴れているのに気づく)
 
モンド「早く逃げて!」
スタンパ「せんべえにしてやるから逃げるな!」
モンド「うわぁー!」
ラサラ「モンドさん」
モンド「来るな!」
ラサラ「モンドさん!あっ!」
(ラサラがモンドをかばう)
スタンパ「ん?!  
(それを見たスタンパが、ズゴックで踏みつけそこないバランスを崩す)  
スタンパ「おぉぉお?」
 
ズゴックが倒れてくずした建物の破片がラサラの近くに落ちて当たる)  
サラサ「ラサラ!」
 
スタンパ「しまった!私の女が!」
 
ジュドーたち「あっ・・・」
モンド「ラサラさん、ラサラさん・・・」
サラサ「ラサラ」
 
ジュドー「あいつ!よくもー!」
ジュドーが落ちていた石を拾ってスタンパに投げる)  
スタンパ「痛っ!あの時の!お前から踏み潰してやる!」
 
ルナン「俺たち武器持ってないんだぞ?!」
ジュドー「頭と体を使えば勝てる!」
ジュドー「シャングリラではそうやって生きてきたんだ!」
 
エル「モンド、あんたも手当てしないと」
モンド「ラサラさんの方が苦しいんだ、俺なんかいいよ」
ラサラ「お姉様」
サラサ「ラサラ」
ラサラ「ムーンムーンの人たちを頼みます」
ラサラ「モンドさん、わたし・・・」
モンド「ラサラさん!」
サラサ「ラサラ」
エル「ラサラさん!」
ルー「ラサラさん」
 
ルナン「いつまでやるの?!」
ジュドー「後ろに聞け!」
ルナン「あれ使えないか?」
ジュドー「そのつもりだ!」
ルナン「よし、俺が引きつける!」
スタンパ「何?!」
(スタンパはルナンを追いかける、その間にジュドーが作業用のクレーンに乗り込む)  
ジュドー「行くぞ!」
 
ルナン「べーだ!」
スタンパ「いつまでも続くものか!」
ルナン「ジュドー!」
 
ジュドー「それ!」
ジュドーがクレーンをズゴックにぶつける)
スタンパ「おぉぉぉぉ!」
ジュドー「トドメだー!」
 
モンド「ラサラさん、何を言おうとしてたんだ、何が言いたかったんだよー!」
ジュドー「許さない!俺は絶対に許さない!許さないぞーー!!」
 
ハマーン「ん?そうか、来るというのか、ジュドー・アーシタ
 
サラサ「行ってはいけません!ジュドーさん」
ジュドー「俺の目の前で、これ以上人が死んでいくのを見たくないんだ」
サラサ「ダメです」
ジュドー「あんたの妹が死んだんだぞ?」
ジュドー「これもハマーンという女のせいだ」
サラサ「そうです、ハマーンは危険です、でも、とても悲しい女性です」
ジュドーハマーンは冷たい宇宙におわれたから、地球圏の人々を呪ってきたんだ!」
サラサ「だから悲しいのです彼女は、ですから・・・」
ジュドー「俺は行くんだよ!」
サラサ「ジュドーさん!」
モンド「サラサさん、ジュドーの好きにさせてやってよ!」
サラサ「でも、どこかで許さなければ、憎しみは・・・」

サラサが外出しなければラサラは死ぬことはなかったのに。
しかもズゴックに直接やられるわけでもなく、建物の破片に当たって死んでしまうなんて、不運過ぎる。
前作のZガンダムのカツにつづく、無駄死にではないでしょうか。
しかも、ハマーンを目の敵にしていますが、悪いのはスタンパでは・・・。

エンドラ改兵「イリア機、リゲルグ、コロニーに接触しました」

・・・

ジュドー「感じるぞ、ハマーン!動くな!そこを動くな!」
ジュドー「くっ、ハマーン!」   ハマーン「人払いしといたよ、ジュドー、安心しろ」
ジュドー「お前のせいで、お前のせいで、みんな・・・」
ハマーン「はっはっはっは!私がなぜこのような形で、お前に会いに来たのかわからないのか?」
ジュドー「わかれば、ラサラさんは生き返るのか?!」
ハマーン「何を言っている?」
ジュドー「リィナだって苦しまずに済んだ!」
ハマーン「ん、ふっふ、だからお前は翔べないのだ」
ハマーン「それでは、魂を重力に引かれた人々と何も変わらん!私に失望させるな!」
ハマーン「私と共に手を携えて、ニュータイプの世作りをしようではないか?」
ジュドー「うっ」

(サラサ「ハマーンは悲しい女性です)

ハマーン「さぁ」
ジュドーハマーン
スタンパ「そこまでにしてもらおう」
ハマーン「邪魔をするのか?スタンパ!」
スタンパ「その子供に煮え湯を飲まされた、あなたの問題は別だ」
ハマーン「女の問題か、俗物め」
スタンパ「人生を楽しむことと、主義の問題は別だ」
ハマーン「スタンパ!」

いつも他の人にジュドーとの話の場を邪魔されるので、ハマーンは人払いしたみたいです。 しかし、結局スタンパに邪魔されてしまいました。

エル「ジュドー!」
ジュドー「うん?」
エル「よけてー!」
(エルが、ジープの上から、いきないスタンパたちに向かって、ロケットランチャーを撃ちこむ)
スタンパ「うぉぉぉ」
ジュドーハマーン!待てー!」
スタンパ「撃てー!」
ジュドーハマーン!」
(ルーがスタンパたちを銃で撃つ)
ルー「来るなっていうの!」
ルー「ジュドー!早く乗って!」
 
スタンパ「モビルスーツを出せー!追うんだー!」

近くにジュドーもいるのに、いきなりロケットランチャーを放つエルがすごすぎます。

ジュドーハマーンは?」
ハマーンジュドーたちから離れていき、スタンパのモビルスーツが近づいてくる)
エル「来たよ!」
ルナン「前からも!」
ルー「どうするの?ジュドー
ジュドー「どうするったってー」
ルナン「頭と体を使うんじゃないのか?」
ジュドー「使ってくれよ!」
ルー「はっ!あれっ!」
Zガンダムに乗ったビーチャがコロニーの中に入ってきて登場)
ビーチャ「イーノに艦長を任せてきたー!」
ビーチャ「旧式がー、こっちは変形だってできるんだぞー!」
エル「いい所に来てくれて、誰ー?」
ビーチャ「おーし!」
エル「ビーチャ!?」
ビーチャ「いけないかー?」
(飛んできたリゲルグに当たりZガンダムが倒れる)
エル「ビーチャ!」
ビーチャ「だぁー、◯◯が出たからってー」
ジュドー「あのモビルスーツ、違うぞ!」

ビーチャが何言ってるかよくわからない。

イリア「この前とは違うパイロットだ!未熟だ!」
イリア「ZZは出ていないのか?それとハマーン様は・・・」
 
ジュドーネオ・ジオンの新型だ!どうしてここに?」
ジュドー「ん?」
イリア「うん?あのパイロット!」
ビーチャ「不意打ちしやがってー!」
ビーチャ「ぐっ、武器さえ使えれば、こんなモビルスーツ!だぁ?!」
ビーチャ「おい!よせ!コロニーに穴を開ける気か?!」
イリア「お前こそ、コロニーにモビルスーツ持ち出して、何言うの!?」
ビーチャ「ハマーンだってこの近くにいるんだろ?!」
 
エル「ダメだこりゃ」
ルー「頭使うんでしょ?ジュドー
ジュドー「今考えてんでしょ?」
 
モンド「俺、行くよ?コロニーの中、危険なようだから」
サラサ「どうか、ご無事で・・・ラサラも見ているでしょうから」
 
イーノ「モンド!マークツー発進準備いいぞ!市内に通じる通路の機雷は外してある!」
モンド「了解!」
イーノ「無茶すんなよ、モンド、ラサラさんが悲しむぞ?」
モンド「ありがとう、イーノ!」
モンド「モンド・アカゲ、ガンダムマークツー、行きまーーす!」
 
リゲルグZガンダムを背中から羽交い締めにしている)
スタンパ「へっへっへ、そのまま押さえてろよー、首をはねてやる!」
ビーチャ「あぁー、よせ!」
スタンパ「よせって言われてやめる人間はいないんだよー!」
スタンパ「なんだ?!」
(モンドのマークツーが登場)
 
ジュドー「マークツーが来た!」
ルー「今度は誰?」
モンド「お前だな!スタンパ!」
スタンパ「うわぁ」
モンド「逃がさないよ!」
 
イリア「遊びすぎたな、ハマーン様を探さなくては」
ビーチャ「俺だって!」
(イリアのリゲルグが逃げる)
ビーチャ「なんだ?仕掛けといて逃げるのか!?」
ジュドー「ビーチャ!こっちだ!」
ビーチャ「おっ、まかせー!」
エル「やったー!ビーチャ!」
 
モンド「やろー!」
モンド「お前だけは絶対に許さない!許すもんかぁー!!」
スタンパ「あぁー!卑怯者ー!こっちには片腕がないんだぞー!」
モンド「今更何を言う!」
スタンパ「やっ、やめろー、やめろー!」
モンド「ラサラさんの仇!」
(マークツーのビームサーベルズゴックコクピットに突き刺さる)
モンド「やったよ、ラサラ、やったよ・・・」

ラサラの仇を討ったモンド。初代ガンダムが最初のザクを倒したように、コクピットだけを貫いたので、コロニーが無事でした。

イリア「ん?」
(イリアが船上のハマーンを見つける)
イリア「ハマーン様!」
ハマーン「おぉ、マシュマーの手の者か」
(船頭に渡すお金を投げる)
ハマーン「世話になったな、ご苦労」

ハマーンは、コロニー内を単身で行動していましたが、よく無事でしたね。

イーノ「ネオ・ジオンモビルスーツが来たってことは、近くに敵の船がいるんだよ!」
ビーチャ「だからって、このまま居座るわけにはいかないぜ?」
ジュドー「強行突破しかないだろ!俺がZZで出る!」
エル「ジュドー!」
ジュドー「モンドだってがんばったんだ、俺もやらなくちゃ!」
 
ルナン「ジュドー!機雷は全部外した!」
ジュドー「手伝わせて、すまないな、ルナン」
ルナン「あんたたちを見習って、俺たちもがんばるよ!」
ジュドー「住みやすいコロニーにしてくれ、期待してるからさ」
ルナン「あぁ、戦争が終わったら、遊びに来てくれ!」
ジュドー「もちろん!」
ルナン「じゃ!」
 
ジュドー「待ち伏せしていない?」
ジュドー「(そうか、あのモビルスーツは、ただハマーンを迎えに来ただけなんだ)  
イーノ「どうなってるんだ?いったい」
ルー「ラサラさんが守ってくれたのかもね」
エル「そうね、きっとそうよ」
モンド「・・・」
 
光族の神官「ラサラ様は、我らが故郷ムーンムーンに葬ります、この戦争が終わったら、会いに来てあげてください」
モンド「うん、必ず行く!行かせてもらうよ!」
サラサ「ジュドーさん!」
ジュドー「はい」
サラサ「ハマーンとあなたは繋がっています」
ジュドー「えっ?繋がってる?」
サラサ「そうです、これからの戦いは、あなたにとって、これまで以上の試練となるでしょうね」
サラサ「くじけずにやりぬいてください」
サラサ「あなたは多くの人々の希望なのですから」
ジュドー「そのつもりです、サラサさん」
サラサ「及ばずながら、あなたの勝利を祈り続けます」
ジュドー「そうしてください、頼りになりますから」
アストナージ「ラサラさんの霊に対して、黙祷!」
ジュドーハマーンは人を不幸にする力がある」

悪いのはスタンパなのに、全部ハマーンが悪いことになっているような気がします。

(次回予告)
ハマーンのいるサイド3に潜り込むのに、鉱山を利用した。 簡単にいったね。問題はその後。あの懐かしのキャラ・スーンさん。 あぁ、やめて、やめて。 ハマーンに反乱しようとしていた連中に、誤解されてしまったよ。 その上、プルツーまで来た。
次回、ガンダムZZ 「コア3の少女」。 ルーチナさん健気ねー。